HOME| ABOUT| MENU| SCHOOL| VOICE| COLUMN| OTHERS| CONTACT

セラピストとしての糧

アーユルヴェーダサロン,セラピスト,みさ,どう生きていけばいいかわからなくなったとき,つむぎのいえ,

 

ちょっとのきっかけで、
身動きが取れなくなったり、
なんだかどう生きていけばいいかわからなくなっちゃったり、


人生のうちできっとみんな
何度もそう思うことがあるんだと思う!

でも、
振り返えると、
誰のせいでもなくて
自分で自分に制限をかけて犠牲にしてしまったから、
不平不満も溜まって、
誰かのせい!
世の中のせい!
にしてた。
そのときはそうしてなきゃ
核と向き合うのが怖くていられなかったから


どんなときもしょうがないし!
すべて自分のせい!というか自分の責任ということに
長らく気付けなかったな。


でも
すべてが最善

全力で肉体も精神もたましいも体験しなきゃ
わからない、気づけないのだけど、


全身全霊体験して、
今がある。

その経験が、
セラピストとして大きな糧になっているし、
宝物。

私が解決したり、何かできることってないのだけど、

トリートメントのお客様にも
生徒さんにも
集ってくださるみんなみんなが


安心して、
時に重荷を下ろせる場所に。

全力で受け止めたい!!!!

せっかく出会ったんだもの、
どうしたら愛を持って繋がれるか
真剣に考えてる


ことばではなく手から伝わるものが正直だ!
ことばは簡単にうそがつけちゃうし、
うそのつもりじゃないとこが厄介でもあるしね。


手から伝わる責任を持って
生きます。

上に載せた写真は数年前に弥生さんが撮って下さったもの。
わ、笑ってる笑えてると嬉しくなったのを覚えてる!

 

恐らくじゃがりこが歯に詰まってますが爆
2枚目は数年前強烈に髪が抜けちゃったとき。
記念に記録してたもの。

 

アーユルヴェーダサロン,セラピスト,みさ,どう生きていけばいいかわからなくなったとき,つむぎのいえ,

 

こころに無理をしていると
さまざまなかたちで教えてくれることに感謝。
甘んじない。

アーユルヴェーダが日々馴染んでくることこそ
自分らしく、というか、自分へ戻り、生きれるようになった
過去から抜け出すきっかけをくれたのが、
アーユルヴェーダでした。

 

その他のおすすめ記事

触れることは自分への愛 20歳ぐらいからずっと受けている コンテンポラリーダンサーの先生の講義。 もちろんダンスクラスも受けてはいたのですが、 今も続いているのは、ヨガ哲学をベースにした 先生のこころの講義。 人生のさまざまなフェーズがある中ずっと 親‥ 続きを読む
こんにちは。東京都小金井にあるアーユルヴェーダサロン「つむぎのいえ」のオーナー、高島美沙です。 続きを読む
JR中央線 東小金井駅徒歩4分
詳細はご予約後ご案内します。
OPEN 10:00 - 18:00(LO)
CLOSED 月・祝日